『Le Derf』のチョコと蕎麦粉クレープの思い出♪

ムーンテッド(MoonTed)の日記より、ル・デルフ(Le Derf)のチョコレートの箱2つ。自転車に乗るシェフのイラストの白い箱と、猫のイラストの黄色い箱

そろそろバレンタインということで、ブルターニュ生まれのショコラティエ、Bruno Le Derf氏(ブルーノ・ル・デルフ)のチョコをいただきました。

ブルターニュ特産の蕎麦の実が入った「そばのプラリネ」はそばボーロにチョコレートが絡んでいくような懐かしい味わい♪

プライベートな話になりますが、ブルターニュから来た空手の後輩が、僕の家にフライパンから材料まで持参してクレープを焼いてくれたのを思い出しました。

「本場のクレープは蕎麦粉で作るんだぜ!マジでうまいやろ?」なんて得意気だった彼も、数年後に日本人女性と結婚して今では東大の教授をしてます。

ブルーノ氏の奥様も日本人ということで、ブルターニュ出身の方は親日家が多いのかな?

ムーンテッド(MoonTed)の日記より、ブルターニュの旗の模様が描かれた四角いチョコレートを、指でつまんだところ
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